望月印刷株式会社 会社案内+プラス
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お客様とともに地域とともに従業員とともに147861841,47076475571210392951,6521,5431,556●法定特定化学物質の使用状況0.3860.3750.3673.082.902.462.562.029.198.567.870.2502.592.481.7110.11 ※2013年減少は8月に導入したLED蛍光管によるもの。 ※2014年11月から空調省エネシステム導入により減少。またこれ以外の化学物質についても、社内環境マネジメントシステムに則り、安全で適正な管理を行っています。■電気使用量(千kwh)■ガス使用量■水道使用量 ※2015年に大幅に削減された理由は、有機溶剤に関しては非含有商品へ  の切替、洗浄剤の切替が大幅な削減に寄与している。※2014年の減少は、CTP現像液・現像廃液の削減によるもの。※2014年の減少は、廃プラスチックの削減によるもの。※2015年の増加は、PC大量廃棄によるもの。XP問題。0800780760740720700400(㎥)3002001001,800(㎥)1,7001,6001,5001,4001,3002012年2012年2012年2013年2014年2015年2013年2014年2015年2013年2014年2015年■廃油3.5■廃液4.0■産業廃棄物0.40(t)0.380.360.340.320.300.280.260.24(t)3.02.52.01.51.00.50.0(t)3.02.01.00.012.0(t)10.08.06.04.02.00.02012年2013年2014年2012年2013年2014年2012年2013年2014年2015年2012年2013年2014年2015年2015年2015年化学物質の安全使用と管理2012年、西日本にある印刷会社の元従業員4名が有機溶剤の使用が原因と思われる病気(胆管がん)により死亡したとの報道がありました。これを受け、該当物質(ジクロロプロパン、ジクロロメタン)について社内調査を実施したところ、極少量ではありますが印刷課の汚れ落とし用スプレーにのみ含有されていることがわかり、該当物質を含まない溶剤に使用を切り替えました。INPUTOUTPUT

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